腰椎椎間板ヘルニア

こんな症状でお悩みありませんか?

  • 腰の痛みと足先にかけてのしびれがある
  • 歩くたびに腰痛と足のしびれが日常生活に支障がある
  • 腰の痛みで長時間座ることができない
  • 痛み止めの薬やブロック注射を試しているが改善しない
  • 手術をしたが痛みとしびれが後遺症で残っている

椎間板は人間の背骨にあり、骨と骨のあいだでクッションの役割をしています。

この椎間板に負担がかかり、椎間板内部にある髄核という組織が外に飛び出して神経にぶつかった状態を椎間板ヘルニアといいます。

神経がダメージを受けると腰や下肢の痛みや力が入らないといった神経症状が出現します。

腰椎椎間板ヘルニアの原因

腰椎椎間板ヘルニアを引き起こす主な原因は以下の4つがあります。

加齢による椎間板の柔軟性が低下

腰椎椎間板ヘルニアの原因の1つに「加齢によるもの」があります。

椎間板は軟骨の一種であり、およそ75%が水分によって構成されています。

年齢を重ねるごとに椎間板内の水分が失われ弾力が低下します。

これによりクッション機能を十分に発揮できなくなるため、椎間板ヘルニアが発症しやすくなります。

当院では椎間板周囲の血流を改善し、椎間板の柔軟性を回復させる鍼灸治療と整体療法を用いた神経解放テクニックで改善しております。

労働環境や作業姿勢が椎間板に与える悪影響

日常的に行われる前傾姿勢や中腰、頻繁に重たいものを持つ作業は腰の椎間板に負担がかかっています。

こういった姿勢で行う仕事に従事している場合は椎間板ヘルニアにかかるリスクは高まります。

当院では原因となる腰の筋肉の緊張や血行不良に対して鍼灸治療と整体療法を用いた神経解放テクニックで改善と予防を同時に行っております。

喫煙によるニコチンの摂取

たばこに含まれるニコチンには毛細血管を収縮させる作用があります。

毛細血管が収縮すると血液の循環が滞り、全身の栄養不足が起こります。

そのため腰部の椎間板も影響を受けて変成を起こしやすくなります。

この椎間板の変性が椎間板ヘルニアを引き起こします。

遺伝子(遺伝)による影響

腰椎椎間板ヘルニアの原因には遺伝子(遺伝)もあげられます。

椎間板を構成する成分が遺伝によって左右されることから、特に若い方のヘルニアには遺伝が関わっているのではないかと考えられています。

腰椎椎間板ヘルニアを改善するなら当院独自の神経解放テクニックが効果的

つらい腰椎椎間板ヘルニアを改善させるためには根本的な原因である椎間板周囲の筋肉や関節の緊張と血行不良を解消させることが重要です。

それと同時に腰の痛みやしびれの原因である骨盤のゆがみも正常化させることが大切です。

当院では独自に考案・開発した鍼灸治療と整体療法を用いた神経解放テクニックで腰椎椎間板ヘルニアを改善しております。

このような腰椎椎間板ヘルニアでお悩みの方におすすめ

  • 整形外科や整骨院に通院しても腰椎椎間板ヘルニアが治らない
  • リリカやブロック注射など痛み止めの薬を使用しても改善しない
  • 朝起きたときに強い痛みとしびれで立ち上がれない
  • 正しい改善方法やセルフケアを詳しく知りたい
  • 医師には手術を勧められているが手術には抵抗がある

当院は臨床経験15年以上の国家資格保有のスタッフが治療を行っております。

このような腰椎椎間板ヘルニアでお悩みの方も安心して改善できます。

改善された患者様の声

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あなたの腰の痛みは改善できます。

当院独自の神経解放テクニックで
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